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水俣曼荼羅

9/25(日)一日限定『水俣曼荼羅』原一男監督トーク付き上映 開催決定!


原一男監督が20年の歳月をかけて作り上げた
三部構成 6時間12分のドキュメンタリー巨編『水俣曼荼羅』
フォーラム福島では、9月25日(日)に一日限定上映!
上映後には、原一男監督によるトークイベントが決定しました!


ぜひ、フォーラム福島へお越しください!


【上映日時】2022年9月25日(日) 10:00-
・第一部 10:00-12:03(昼休憩27分)
・第二部 12:30-14:48(休憩12分)
・第三部 15:00-17:00(休憩10分)
・トーク 17:10-18:00予定


【ご登壇】
原一男 監督


【前売券】
3,600円
※紙券のため、オンラインチケットはご利用いただけません。


【前売特典】
ポストカード


【料金】
3,900円均一
※招待券、劇場鑑賞券、割引はご利用いただけません。


<チケット>
・オンラインチケット、劇場窓口にて販売中
オンラインチケットはこちらから


[原一男 監督 プロフィール]
1945年生まれ、山口県宇部市出身。1966年、東京綜合写真専門学校に入学するも、半年で退学。1969年、銀座ニコンサロンで個展『ばかにすンな』を開催。その会場でのちのパートナー・小林佐智子と出会う。『さようならCP』(1972)で監督デビュー。今村昌平・浦山桐郎監督、カメラマンの姫田眞左久に師事。主な監督作に『極私的エロス・恋歌1974』(1974)『ゆきゆきて、神軍』(1987)『全身小説家』(1994)『映画監督 浦山桐郎の肖像』(1997)『またの日の知華』(2004)『ニッポン国VS泉南石綿村』(2017)『れいわ一揆』(2019)他がある。


[水俣曼荼羅]
鬼才・原一男監督が20年の歳月をかけ3部構成で水俣病について描いた渾身作。2004年、最高裁判所にて「国・熊本県の責任を認める」判決が下されたが、水俣病の補償問題を巡り根本的解決はされていない。国・県を相手取った原告団と支援者達の戦いは新たな局面を迎える―。


・監督・撮影・プロデューサー
原一男


・エグゼクティブ・プロデューサー
浪越宏治


・プロデューサー
小林佐智子/原一男/長岡野亜/島野千尋

 

予告編

※予告編をご覧いただけます。

【公開日】
2022年9月25日
【上映時間】
372分
【監督】
原一男
【上映期間】
9/25(日)のみ限定上映
公式サイトへ
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【公開日】
2022年9月25日
【上映時間】
372分
【監督】
原一男
【上映期間】
9/25(日)のみ限定上映