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ドヴラートフ レニングラードの作家たちDovlatov

1971年、ソ連のレニングラード。言論に自由の風が吹いた「雪解け」の時代も束の間、社会には再び抑圧的な空気が蔓延していた。のちに現代ロシアの伝説的作家と評されることになるセルゲイ・ドヴラートフも政府からの圧力により作品発表の場を与えられず、ジャーナリストとして生計を立てざるをえなかった。ドヴラートフと芸術家の仲間たちのある6日間を切り取り、彼らの苦難と孤独、ひたむきに芸術に生きる姿を描き出す。『神々のたそがれ』の巨匠アレクセイ・ゲルマンを父に持つアレクセイ・ゲルマン・ジュニア監督作。
■第68回ベルリン国際映画祭 銀熊賞 (芸術貢献賞) 受賞

 

予告編

※予告編をご覧いただけます。

【公開日】
2020年7月31日
【上映時間】
126分
【監督】
アレクセイ・ゲルマン・ジュニア
【出演】
ミラン・マリッチ/ダニーラ・コズロフスキー/スヴェトラーナ・ホドチェンコワ/エレナ・リャドワ
【上映期間】
7/31(金)~8/13(木)
公式サイトへ
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【公開日】
2020年7月31日
【上映時間】
126分
【監督】
アレクセイ・ゲルマン・ジュニア
【出演】
ミラン・マリッチ/ダニーラ・コズロフスキー/スヴェトラーナ・ホドチェンコワ/エレナ・リャドワ
【上映期間】
7/31(金)~8/13(木)