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2019.9.16

9/21(土)『狼煙が呼ぶ』舞台挨拶付き上映@チネ・ラヴィータ

狼煙が呼ぶ

 

9/21(土) チネ・ラヴィータにて『狼煙が呼ぶ』豊田利晃監督舞台挨拶付き上映を開催します! 

 

■ 日時:9月21日(土) 19:30~ (舞台挨拶は上映終了後)

■ 会場:チネ・ラヴィータ

■ 登壇者(予定):豊田利晃監督

■ 鑑賞料金:通常料金

 ※会員鑑賞券はお使いいただけますが、各種招待券はご利用いただけません
 

◎チネ・ラヴィータ窓口&オンラインでチケット発売中!

 オンラインでのお求めはこちらから↓

9/21(土)『狼煙が呼ぶ』豊田利晃監督 舞台挨拶付き上映

※オンライン購入期限は上映開始時刻20分前です

 

 

☆ 豊田利晃 (とよだ としあき) 監督 プロフィール

1969年大阪府出身。

将棋奨励会に9歳から17歳まで所属し、その時の体験を基に、1991年、阪本順治監督『王手』の脚本家として映画界に登場。

『ビリケン』(1996)の脚本を手掛けたほか、演劇舞台や劇画の原作なども手掛ける。

その後、1998年『ポルノスター』で監督デビュー。日本映画監督協会新人賞を受賞。

さらに『アンチェイン』(2001)、『青い春』(2002)では大ヒットを記録。

他、『ナイン・ソウルズ』(2003)、『空中庭園』(2005)など。

2006年にはアテネ国際映画祭で全作品レトロスペクティブ上映されるなど、国内のみならず世界各国から高い評価を受けている。

その後も『蘇りの血』(2009)、『モンスターズクラブ』(2012)、『I' M FLASH!』(2012)、『クローズ EXPLODE』(2014)を監督。

2016年には舞台『怪獣の教え』を演出。

2018年には『泣き虫しょったんの奇跡』が公開され、2020年にはドキュメンタリー映画『PLANETIST』が公開を控えている。

 

 

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