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2019.4.14

【完売御礼】4/25(木)『愛がなんだ』今泉力哉監督舞台挨拶付き上映@チネ・ラヴィータ

愛がなんだ 

 

■ 日時:4月25日(木) 19:30~(舞台挨拶は上映終了後)

■ 会場:チネ・ラヴィータ

■ 登壇者(予定):今泉力哉監督

■ 鑑賞料金:通常料金

 ※『愛がなんだ』の全国共通鑑賞券および会員鑑賞券はお使いいただけますが、各種招待券はご利用いただけません

 

※ チケットは完売しました

 

☆ 今泉力哉監督 プロフィール

 今泉監督1

1981年生まれ。福島県出身。

大学在学中から自主映画の制作をはじめ、2010年『たまの映画』で長編映画監督デビュー。

2012年にモト冬樹生誕60周年記念作品『こっぴどい猫』を監督し、国内外で高い評価を集める。

2013年の『サッドティー』は第26回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門に出品され、その後『知らない、ふたり』(2016) 、『退屈な日々にさようならを』(2017) も、それぞれ東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門に出品される。

他、『鬼灯さん家のアネキ』(2014) 、『パンとバスと2度目のハツコイ』(2018) など。

新作に伊坂幸太郎原作&三浦春馬主演の『アイネクライネナハトムジーク』(2019年秋公開予定) が待機中。

人間模様をリアルかつ絶妙な温かい視線で描き、恋愛映画の旗手とも呼ばれる要注目の若手監督の一人。
 

 

愛がなんだ』作品紹介

愛がなんだ-03

5か月前にマモルに一目惚れして以来、テルコの生活はマモル中心。

仕事も友達もそっちのけでマモル一筋だけど、マモルはテルコが好きじゃない…。

直木賞作家・角田光代のみずみずしくも濃密な片思い小説を、

“正解のない恋の形” を描き続ける今泉力哉監督が成田凌と岸井ゆきのを主演に描く。

映画ファンならきっと映画『愛がなんだ』に恋をする!
 

 

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